【宗教法人大國之宮ーおおくにのみやーについて】

 

    ※「自分は なんて! ついてないんだ!」 ・・・・・・とか、

    ※「自分は なんて! 不幸なんだ ・・・・・・・・・とか、思いがちな人は、

     →   自分で、自分をめては、「あれこれ」と悩み、そして、「いろいろ」と苦しみ、 ・・・

 しだいに、・・・『自分の心を傷つけてしまっている?』のではないでしょうか。

  そして、さんざん悩んだあげく、「人生相談の窓口」や「ネットなどの占い師」などに相談したり、

 いろいろと、診()てもらったりするのですが、

  たとえ素晴らしい「解決方法」や、「開運方法」が見つかったとしても、

  現実の問題として、これから、その方法を

  ・・・『あなた自身の実生活に、あるいは人生に、活()かして、実行(じっこう)し』・・・

※『あなたの・・・今の、マイナスの人生をプラスに変える・・・ことは、かなり難しい』

 と、言えるのではないでしょうか?

  ・・・『よく、「人生の悩み」は「勉強の悩み」に似ていると云われます』

※『得意な科目を伸ばすことは、比較的容易ですが、不得意な科目を克服することは、なかなか難しいこと   
  です。』

 したがって、なかなか、良い結果の出ない今の自分の生き方に、いつまでも執着(しゅうちゃく)して、いつまで      

悩みを抱えているより

 ※『まず、あなたが、何よりも先に知っておくべきことは』

 ※『私は、いったいどんな運命(宿命)をもって、この世に生きているのだろうか???????』 

と、いうことを、あなた自身が、まず最初に知るべきことではないでしょうか!!!

 そのためには、あなたの一生』をグラフに表わしたあなたの運命バイオリズムを作成し、自分の「生まれてから死ぬまでの」

 『自分の一生涯をグラフで見る』ことが、現実的であり、『確実により良い人生を歩むことが出来るのではないでしょうか?』

 また、不思議なことですが、人は、自分の運勢が落ち込んでくると、いろいろと余計なことをやり始めるものです。

 何故なら、人は自分の運勢が、下落していると悟ると「アセリ」が先行し始め、ついつい思考能力が、正常に働かなくなるからです。

そして、あとで、『何故あんなバカなことを、やったんだろう???』と、気づくのですが、その時は「アトのまつり」です。

  しかも、「普通なら決してやらないようなことにまで手を出したり」して、「更にダメージを大きくしてしまう」ものです。

  残念ながら、本人はそうなることには気付かないのですが、『周囲の人にはそれが良く見えており、よく分かっているもの』です。

  それが、家族なら『・・・なおさらに、良く見えている・・・』のです。

 何故なら、家族は『・・・あなたと一緒に沈没するわけにはいかない・・・』からです。

 配偶者や家族、また友人に反対された時には、一度、立ち止まって、

  『その意見に・よく耳を立て・よく聞き・よく考えてみる』

 ことが、必要なのではないでしょうか?

 【そこで、あなたに提案します!

 あの世(幽界)と、この世(現界)を支配する神、日本古来の神様である『大国主神(おだいこく)さま』より    

  皆さんの、これから『歩むべき道』『進むべき道』『成功への道』を諭していただきましょう。

 ※宗教法人大國之宮は、宮城県の仙台市において、

  文部省より、正式に『宗教法人大國之宮』として認証をけた古神道の神社」

  です。 

 ※古神道とは、明治以前の『神道と仏教の両方の特質』を持った「神道」のことです。           

 ※霊視能力や霊能力の強い『女性霊媒師』に「亡くなった方で、もう一度会いたい!と思っている人」や、「あなたの守             

 護神やあなたの守護霊」をお呼びし、守護神や守護霊との対話を通して、『あなたの悩みや疑問を解決する』お手伝いを         

 します。   

 ◎『あなたの人生バイオリズム』を作成・分析します。『誕生からの一生のデータ』を、自分の目で確かめましょう。    

  (あなたの「誕生地の市町村名」「生まれた年月日」「生まれた時間」(母子手帳に記載)をお教えください。) 

 大物生大神

(おおものうむのおおかみ)

大國主大神あるいはお大國(だいこく)さまと称される神さまで、「男と女」の縁結びをはじめ、良き「友人」「良きお客」「良き仕事」など『良きご縁を結んでいただく神さま』です。また、あの世とこの世を司る神(天下所造大神・幽冥主宰大神)でもあることから、八百万の神の『ナンバーワン』で、そのご神徳(神の力)は絶大です。 

 少彦名大神

(すくなひこなのおおかみ)

大國主大神さまと、いつも一緒におられる「小さな神さま」で、海の向こうから光の船に乗って来られた「知恵にあふれた神さま」です。お大國さまと義兄弟となり、一緒に日本の国を平定した神さまです。姿かたちは小さいながらも「知恵」に溢れ、「勇敢」でもあることより、おとぎ話の中の「一寸法師」のモデルになられた神さまです。 

 神 変 大 神

(しんぺんのおおかみ)

役小角(えんのおづの)または役行者(えんのぎょうじゃ)と呼ばれている修験道(山伏=やまぶし)の元祖で、飛鳥時代に実在した呪術者。「人」が「危機」に陥った時、その名前をお呼びすれば、天空を飛んで駆けつけるという神さまで、前鬼(ぜんき)・後鬼(ごき)と呼ばれている赤鬼・青鬼の夫婦神を従えています。奈良県の吉野山において一千日の参籠修行の後「金剛蔵王大権現」を感得。没後一千百年後、光格天皇より神変大菩薩の諡号を賜わりました。


 宗教法人大國之宮は、お大國様(おだいこくさま)を、主祭神(中心となる神様)としてお祀り申し上げております。

 また、山形県の出羽三山に祀られている月山・羽黒山・湯殿山の神々」、宮城県の「塩釜神社大龍王神」「耕徳蛇霊神」、京都府「伏見稲荷大明神」の神々を、ご祭神としてお祀り申し上げております。

 また、奈良県吉野山に祀られておられます「神変大神・しんぺんのおおかみ」=(役の行者「えんのぎょうじゃ」とも云い、前鬼・後鬼という従神を連れています)を、「協力神」としてお祀り申し上げており、文部省より『宗教法人大國之宮』として、正式に認可されている「古神道系の神社」です。

「宗教法人大國之宮」の設立は、その昔開祖さま」と崇める一人の女性の「偉大な霊能者」の影響を、大きく受けて創設されました。

開祖さま」という方は、幼い頃から、神への信仰が深い母親の影響を受けて成長し、やがて「より深い神へ信仰の道」へと目覚め、宗教団体など、各方面において、いろいろと修行を重ねましたが、どうしても心から納得することができなかったのです。

 苦悩の末、『自ら道を開く』ことを決意した開祖さまは、太平洋の荒波が波しぶきを立てて、激しく打ち寄せる磯部の一角を「己の修行の場」と、心に決め、小さな「掘ったて小屋」を借り受けて、単身修行に身を投じました。 

 やがて「孤独の難行苦行の三年目」が過ぎ去ろうとしていたある日、とうとう、開祖さまは自分の体に「神通力」が宿ったことを実体感したのです。

 小さな己(おのれ)の身に、『神がご降臨なされた』のを、体全体にしっかりと感じたのでした。

 大国主大神さまが、我が身にご降臨なされ、確かな「神通力」が、自分の身に宿ったことを、開祖さまが実感した時でもありました。

 それを機に、開祖さまは、授かった神通力を更なる修行によって高めつつ、愈々、世の人々の救済のための活動を開始したのです。

 やがて、その「霊媒力・霊視能力」は、広く世間に知られることとなり、当時の著名な心霊学者「福来友吉博士」より見立てを受けることとなり、「今の日本ではナンバーワンであろう」という評価をされるほどに群を抜いておりました。(福来友吉博士は、その後仙台市青葉区に居を移し、終生開祖様と共に人生を歩むこととなったのです)

 開祖さまの霊能力は、その後マスコミや週刊誌などにも大きく取沙汰され、後の世に沸き起こる、いわゆる「オカルトブーム」の先駆者となったのです。

 宮主とその妻である大巫女は、そうした終生「神ながらの道」を歩み通された開祖さま」に強く心を動かされ、お側にお仕えしながら開祖さまからのお導きと御教えを受けられるに至ったのです。

 やがて、ご高齢により開祖さまが愈々神界へと旅立つことになると、二人は開祖様の歩まれた道を純粋に継承することを決意し、平成十七年の春、大國主大神を主祭神として「大國之宮」を創建したのでした。

 それからは、ひたすら悩める人々の救済に心を砕きながら、創立わずか八年目にして、文部省から正式に「宗教法人」としての認証を受け、神社としての社会的な地位を授かり、併せて、人心救済という大きな責任を担うに至りました。

 こうして、開祖さまのみ教え」と、その「幸せへのお導きのお心」は、この二人によって、日本の北から南、あるいは海外からも「救いと、お導き」を求めておいでになられる「老若男女を問わず」多くの方々に注がれております。

 このように 、大國之宮は、神社の祭事やお祓い・結婚式や地鎮祭等の神事執行はもとより、

◎巫女(みこ)に依る霊媒(れいばい)や交霊(こうれい)によって、「今は亡くなっている人とのお話し」をしたり、

◎霊査(れいさ)=人の本心を見通したり、失くした大事なものの在りかを探したり、

 古神道における「祈願・祈祷・神術・呪術」をもって、人々の『願望成就や悩みの解決・心身の救済活動』を行っております。

 そして、その「神託霊媒力」や「祈りの力」、「祈祷の力」は、やがて多くの方々の救いとなり、また希望となって、人から人へ、心から心へと語り伝えられ、全国はもとより海外へと大きな広がりをなって、今日を迎えております。

  【 宗教法人大國之宮 電話  仙台 022-765-9699 FAX 022-707-0699 】