●婦人科系の不調は生霊かも 令和2年3月27日

良くお見えになる若い女性の中に、婦人科系の不調を訴える方が多くいらっしゃいます。病院で診察を受けても何の異常もない方は、霊の影響が考えられます。特に生き霊は強く作用するようです。
生きているのに霊?と不思議に思われる方もいらっしゃると思いますが、ある特定の女性に強い恨みも持っている人がおられますと、その念が生き霊となって様々な影響を与えます。特に子宮は女性の急所ですので、一番相手の弱い急所を狙って悪さをしようとします。精神面でも相手の生きる力を削ぐようにダメージを与えてきます。生霊の的にされた女性は、だんだん生きる力を弱められ、精神的にも追い詰められ、うつ状態になってきたりします。
生理不順や原因不明の腹痛、不快感など、病院でも原因がわからないときは一度ご相談にお出でくださることをお勧めいたします。
大國之宮ではそのような方には、特別祈祷「竹封禁厭祈祷」(たけふうじ・きんえんきとう)を行い、強力な力でもって生霊の影響を取り除きます。
祈祷を受けられた女性は、顔の輪郭もすっきりとし、今まで朝も起きられず沼の底から這い上る様に、やっと起き上がり、つらい一日のスタートを切っていたのが、ウソのようにすっきりと起きることができ、気分も明るく毎日を過ごすことができたと、大喜びのご報告をお届けくださいました。
今まで永い間、いやな気分が続いていたようですが、ウソのようにすっきりとして、清々しい様子でお話をされていました。
同じ悩みを持っている方がいたら、ぜひこのような解決方法があることを教えてあげたいとおっしゃっていました。